キジも鳴かずば撃たれまい 日本学術会議

日本学術会議の問題では、色々な議論があるが、会員200人に対して、常勤職員がなんと五十人もいるということが明らかに。

職員の人件費が3億円。

野党側にとっては、格好のガースー批判のネタである一方で、政権側にとっても、ハンコを始めとする既得権益との戦いに格好のネタだ。

世論がどっちを問題視するか。

なかなか興味深い問題だ。

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