キジも鳴かずば撃たれまい 日本学術会議

日本学術会議の問題では、色々な議論があるが、会員200人に対して、常勤職員がなんと五十人もいるということが明らかに。

職員の人件費が3億円。

野党側にとっては、格好のガースー批判のネタである一方で、政権側にとっても、ハンコを始めとする既得権益との戦いに格好のネタだ。

世論がどっちを問題視するか。

なかなか興味深い問題だ。

関連記事

  1. 国民必見!宮内庁所蔵の狩野永徳や北斎から国宝の雪舟、尾形光琳まで!東博特別展「美を紡ぐ 日本美術の名品」

  2. アジサイがあんまり好きではなかった

  3. 戦国時代の幕開け 強すぎる室町幕府の管領が応仁の乱を招く?! 将軍=首相 管領=官房長官兼幹事長説

  4. ハノイ会談は第二次朝鮮戦争の開戦につながる歴史的な会談として将来記憶されるか

  5. 道化として生きている社会人のための小説『半沢直樹 アルルカンと道化師』(池井戸潤)

  6. 韓国からアメリカ陸上部隊全撤収の可能性

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。